宮古島グルメ その3
宮古島3日目の夕食は大衆居酒屋『なみ吉』 http://namikichi.net/kyoudo/index.html
まゆさんとふたりで刺身盛り合わせ、宮古牛のにぎり、ぐるぐんのから揚げ、イカスミソーミンチャンプル、ラフテーを頂きました。泡盛と一緒にどれも美味しかった~。
宮古島3日目の夕食は大衆居酒屋『なみ吉』 http://namikichi.net/kyoudo/index.html
まゆさんとふたりで刺身盛り合わせ、宮古牛のにぎり、ぐるぐんのから揚げ、イカスミソーミンチャンプル、ラフテーを頂きました。泡盛と一緒にどれも美味しかった~。
下地島は伊良部島にほとんど、隣接しており、伊良部島から橋を渡ってすぐの距離だけに島という感覚はありません。ここ下地島には空港があります。昔は民間旅客機が運行されていたそうですが、今はJALとANAの飛行訓練用として使われています。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8B%E5%9C%B0%E5%B3%B6%E7%A9%BA%E6%B8%AF
宮古島の中でも一番、海がきれいで青く澄んでいてびっくりしました。その海と空の中を訓練機がタッチ&ゴーの飛行訓練をしていました。1時間程の時間、飛行機を見て楽しみました。まゆさんにとってはこの旅で一番のお気に入りの場所となったか・・・・・。![]()
角度を変えて見るとこんな感じにもなります。
伊良部島に飛来するサシバ(http://eco.pref.yamaguchi.jp/rdb/html/02/020029.html)を巨大に再現した展望台です。宮古島や池間島を望むビューポイントのひとつです。
展望台からみる海は真っ青な色彩を色どっていました。
今日はまゆさんのリクエストで伊良部島にフェリーで出かけました。フェリーで30分くらい。高速船だと15分ぐらいの距離です。朝、平良港に行くとタッチの差で高速船には乗れず。フェリーでのんびりと伊良部島へと向かいました。
しばらくすると、伊良部島の島影が見えてきました。
あっと~いう間の船旅でした。伊良部島に上陸後、まずはサバおき井戸を見下ろすことのできる高台に向かいました。すごく素敵な景色でした。、昭和41年の簡易水道ができるまでの240年余も生活用水として利用してきた貴重な井戸だそうです。また水汲みは女達の日課で、午前3時から1日3~4回123の階段を往復したということだそうです。往復が大変そうだったので今回は井戸まで行くのをパスして高台からの風景を楽しみました。
辺りではハイビスカスの花がここぞとばかりに咲き乱れていました。
宮古島2日目の夕食は居酒屋『katera』さん。http://katera.jp/index.html
フーチャンプル、もずくのからあげ、タコスコロッケ、ソーミンチャンプルを頂きました。どれもボリューム満点。
まゆさんは最後にデザートに巨大なパンを・・・・・
『うずまきパンのアイス添え』
伊良部島特産のうずまきパンをフライパンでカリカリに焼いたもの。
サトウキビのアイスと一緒に食べれば熱さと冷たさの絶妙なハーモーニー!お店で一番人気のデザートだそうです。
これが一番、ボリュームがあったかも・・・・![]()
http://shin-mayuchan.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/post-10c3.html
今週末はモンベルさん主催のカヤックのリバーツリングに行ってきました。
集合場所は笠置キャンプ場。参加者は10名。まずはガイドさんから本日のスケジュールの説明を聞きます。つぎは本日、乗艇予定のフォールディング・カヤック(折り畳みカヤック)の組み立て説明と実習。このカヤックは折り畳みできるので分割すると約50リッターのザックぐらいの大きさに収納できます。重さはカヤックにもよりますが、今日の全長460cmのふたり乗りで大体、20㎏程度です。ガイドさんは慣れているので約20分程度で組み上げていました。
その後、ライフジャケットとヘルメットを着用して、いよいよ、スタートです。コースは笠置キャンプ場から加茂の恭仁大橋までの約6kmの工程です。ほぼ水面近くからの視線から見る川の景色はまた違った印象がありました。また景色が移り変わっていくのはすごく新鮮でした。何回か瀬を超える場面もあって、なかなか急流滑りみたいで楽しかったです。途中の河原に上陸して昼食を挟んたり、参加者、ガイドさんたちとわきあいあいに楽しめました。気がつくと、あっという間にゴール地点に到達していました。なかなか、カヌーも楽しめますね。![]()
http://event.montbell.jp/plan/disp_data.php?event_no=F26SU1
http://store.montbell.jp/search/shopinfo/field/detail.php?shop_no=618896&data=4
つい先程、注文していた美瑛在中のプロカメラマン菊地さんの2009年カレンダーが到着しました。まゆさんとさっそく、拝見~、おおっ~、これはここから撮った。あそこから撮った。あの景色は、建物は。。。。。と・・・
異様にまゆさんとふたりでカレンダーの写真で盛り上がりました。来年度の写真は大好きな美馬牛小学校の塔をモチーフにしたカレンダーです。
とってもいいカレンダーですよ♪![]()
今日は京セラドームでのSMAPコンサートを見に行ってきました。
長かった~!!とにかく長かった。
何年か前にも行ったことがあって、長時間のコンサートで終電ギリギリになりましたが、今回も19時から始まって22時30分まで3時間30分。楽しめました。
観客がステージにあがり、SMAPと踊ったりする演出もありました。
中居くんがコンサート中にもかかわらず、王監督の最終試合・会見が気になってしかたないと言ってたのが、なんかおもしろかったです。
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宮古島初日はまゆさんのリクエストで「宮古牛のにぎり」があるという海鮮料理の居酒屋「悟空」http://www.385-59.com/gku_top.htmに行きました。
頂いた料理は、まずは刺身と海ぶどう。
つぎは、お目当ての「宮古牛のあぶりにぎり」。おいしかった~!
そしてそのつぎはグルクンの煮付け
ソーメンチャンプルと紅芋のてんぷら
もう、ボリューム満点!!
あ~、美味しかった!!!
映画「おくりびと」、私も見てよかったです。何回かポロポロ涙がこぼれました。上映前から気になってて・・・というのも、納棺師さんを目の前で見たことがあったからです。
田舎のおばあちゃんが亡くなったとき、若い納棺師さんが来られ、丁寧に白装束に着せ替えていただきました。生きているときに一度も会ったことがないのに、納棺師さんは「たくさんの人に見守られておばあちゃんは幸せやね~」と声をかけたり、見ているだけだった私たち親族に「おばあちゃんに足袋や手袋を着せてあげますか?」と言ってくださり、私は足袋を片足履かせてあげました。
旅行が大好きだったおばあちゃん・・・「今度は天国へ行く旅仕度やなぁ~」と親族で笑いながら泣きました。そんな雰囲気を作ってくださったのも心優しい納棺師さんでした。
どんな仕事でもプライドを持って、心をこめることが大切だなぁと感じました。
先日、まゆさんのリクエストで『おくりびと』(http://www.okuribito.jp/)という映画を見てきました。『おくりびと』とは、旅立つ人を送る【納棺士】さんと送られる人と縁あるすべての人達の事でもあります。 『納棺士』とは、お通夜を終えて旅立つ人の旅立ち仕度を愛情を込めて努める人、着物を着せて薄化粧を施して生前と同じ姿形にしてお棺に入れ、そして家族とともにお見送りをする人のこと。そんな人とその場に立ち会う人達の物語でした。 観ている間に何度、涙が溢れそうになった事でしょうか? こんなにココロ温まる、美しく、そして、やさしい映画を観たのは久しぶりでした。
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